一度聞いたら忘れられないサウンドと、ファミコン史上最弱の主人公と名高いゲームといえばアイレムから発売されたスペランカーです。
スペランカーはやったことがある人はわかると思いますが、ホント難しい!!ちょっとの高さからでも死んでしまったり、躓いて落とし穴にはまって死んでしまったり(落とし穴で死ぬなよ・・・)と、とにかくあまりにも主人公が弱すぎて難易度の高さは尋常ではありませんでした。
まあでも当時管理人は結構仲間内ではスペランカーが上手だったので、尊敬されてましたがw
一度も死なずにクリアとか普通にできましたし(プチ自慢 笑)。
でも今やったら全然ダメだろうなあ~、あれは本当に集中しないとクリアは難しいです。しかもクリアしてもまた次の周が始まるのでエンドレス・・・なんかクリア後が切ないゲームでしたね。
それでもスペランカーは名作とも迷作とも言われるゲームで、ファミコンソフトを語る上では外せないゲームなのは間違いありません。
ああ、こうやって書いてたらなんかまたやりたくなってきた!
でも足が速くなるのは勘弁して欲しいですねw
まず間違いなく死にます(爆)
